| 当学会は2000年4月より「日本認知運動療法研究会」として発足し、2010年4月より「認知神経リハビリテーション学会」として活動しています。 |
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| 学会に関する問合せ先はこちら |
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| 2012年度事業計画 |
| 1) |
認知運動療法講習会ベーシック・コース(東京,4月28日〜) |
| 2) |
認知運動療法講習会ベーシック・コース(高知,6月1日〜) |
| 3) |
認知神経リハビリテーション学会特別セミナー(神戸,6月30日〜)
−発達障害に対する認知神経リハビリテーション− |
| 4) |
認知運動療法講習会ベーシック・コース(大阪,7月14日〜) |
| 5) |
認知運動療法講習会ベーシック・コース(北海道,7月20日〜) |
| 6) |
認知運動療法講習会アカデミア(高知,7月28日〜) |
| 7) |
認知運動療法講習会ベーシック・コース(愛知,8月24日〜) |
| 8) |
認知運動療法講習会ベーシック・コース(岡山,8月31日〜) |
| 9) |
認知運動療法講習会ベーシック・コース(神奈川,9月15日〜) |
| 10) |
認知運動療法講習会ベーシック・コース(兵庫,9月15日〜) |
| 11) |
第13回日本認知神経リハビリテーション学会学術集会(広島,10月13日〜) |
| 12) |
第12回定期総会(広島,10月13日) |
| 13) |
認知運動療法講習会アドバンス・コース(愛知,11月25日〜) |
| 14) |
認知運動療法講習会ベーシック・コース(宮城,平成24年1月12日〜) |
| 15) |
認知運動療法講習会マスター・コース
(イタリア・サントルソ認知神経リハビリテーションセンター,平成24年3月予定) |
| 16) |
学術誌「認知神経リハビリテーションNo.12」の発行 |
| 17) |
認知神経リハビリテーション学会通信「Nave」の発行 |
| * |
日本理学療法士協会現職者講習会(ベーシック・コース受講認定講習会)
(静岡,平成24年2月) |
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| 2011年度 認知神経リハビリテーション学会 役員名簿 (50音順) |
| *所属は2011年4月現在 |
| 会長 |
宮本省三 |
高知医療学院 |
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| 副会長 |
沖田一彦 |
県立広島大学 |
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| 理事 |
池田耕治 |
熊本リハビリテーション学院 |
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池田由美 |
首都大学東京 |
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内田成男 |
富士リハビリテーション専門学校 |
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内山将哉 |
沖永良部徳洲会病院 |
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大越友博 |
芳賀赤十字病院 |
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小川 昌 |
YMCA米子医療福祉専門学校 |
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荻野 敏 |
国府病院 |
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奥埜博之 |
摂南総合病院 |
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尾崎正典 |
尾張温泉リハビリかにえ病院 |
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川見清豪 |
摂南総合病院 |
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木村正剛 |
北海道立子ども総合医療・療育センター |
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佐藤正俊 |
上京病院 |
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高梨悠一 |
YMCA米子医療福祉専門学校 |
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高橋昭彦 |
高知医療学院 |
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千鳥司浩 |
中部学院大学 |
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鶴埜益巳 |
高知医療学院 |
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徳原孝夫 |
那須脳神経外科病院 |
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富永孝紀 |
村田病院 |
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中里瑠美子 |
慈光会八木病院 |
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西谷浩史 |
薩摩郡医師会病院 |
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信迫悟志 |
東大阪山路病院 |
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原 修 |
リハビリテーション中伊豆温泉病院 |
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本田慎一郎 |
ヴォーリズ記念病院 |
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宮口英樹 |
広島大学 |
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村上仁之 |
植草学園大学 |
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森岡 周 |
畿央大学 |
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| 監事 |
園田義顕 |
高知医療学院 |
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| 認知神経リハビリテーション学会会則 |
| ■第1章 総 則 |
| 第1条 |
本会は、認知神経リハビリテーション学会と称する。 |
| 第2条 |
本会の事務局は、事務所を高知市長浜6012-10 高知医療学院内に置く。
本会は、認知運動療法に関する理論的・実践的研究ならびにその相互交流を促進することによって認知運動療法の発展をはかり、これによってリハビリテーション医療に資することを目的とする。 |
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| ■第2章 事 業 |
| 第3条-1 |
本会は、第2条の目的を達成するために以下の事業を行う。 |
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1 学術集会の開催
2 講習会等の開催
3 機関誌「認知神経リハビリテーション」、ならびにその他の出版
4 会員の研究に資する情報の収集と紹介
5 研究の学際的、国際的交流
6 その他本会の目的に資する事業 |
| 第3条-2 |
本会は、第3条-1の目的を円滑に達成するために以下の組織を編成する(図1) |
| 第4条 |
学術集会は、毎年1回開催する。 |
| 第5条 |
本会の事業の内、機関誌「認知神経リハビリテーション」に関する規定は、これを別に定める。 |
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| ■第3章 会 員 |
| 第6条 |
本会の会員の種別は、次のとおりとする。
正会員:本会の目的に賛同して入会した個人
賛助会員:本会の事業を賛助するため入会した団体 |
| 第7条 |
会員になろうとするものは、以下の手続きを取るものとする。
正会員:年会費を添えて、本会事務局に所定の入会申し込み書を提出する。
賛助会員:年会費を添えて、本会事務局に所定の入会申し込み書を提出する。 |
| 第8条 |
会員は、本会の機関誌その他研究情報に関する刊行物等の配布を受け、これに関わる費用を分担する。また、所定の手続きを経て、本会の行うあらゆる事業に参加することができる。 |
| 第9条 |
会員は、退会しようとするときは書面でその旨を会長に届け出なければならない。 |
| 第10条 |
会員で2カ年以上会費を滞納したものは、退会したものとみなす。さらに当該年度の会費が未納のものには、機関誌の発送を停止する。 |
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| ■第4章 役 員 |
| 第11条 |
本会に次の役員を置く。 |
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1 会長 (1名)
2 副会長(若干名)
3 理事(10名以上50名以内)
4 監事 (若干名)
※副会長は理事のうちから会長が選出するものとする。また、必要に応じ顧問を置くことができる。 |
| 第12条 |
会長は、この会を代表する。
副会長は、会長を補佐する。
理事は、理事会を構成し、定款及び総会の議決に基づき、本会の会務を遂行する。
監事は、本会の会計の状況を監査し、結果を理事会及び総会に報告する。 |
| 第13条 |
役員の任期は2カ年とする。ただし,役員の再任はこれを妨げない。 |
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| ■第5章 会 議 |
| 第14条 |
本会の会議は、総会、理事会から構成される。 |
| 第15条 |
総会は、本会の最高議決機関であり、会長がこれを招集し、次の事項を審議する。 |
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1 役員の改選
2 事業報告および収支決算
3 事業計画および収支予算
4 会則および諸規定の改正
5 その他重要事項 |
| 第16条 |
総会は、毎年1回学術集会に合わせて開かれる。 |
| 第17条 |
理事会は、会長と協力して会務の重要事項を処理し本会運営の任にあたる。 |
| 第18条 |
総会の議事は、出席者の過半数をもって決定される。 |
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| ■第6章 会 計 |
| 第19条 |
本会の経費は次の収入によって支出する。 |
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1 会員の会費
2 その他 |
| 第20条 |
本会の会計年度は毎年4月1日より翌年3月末日までとする。 |
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| 細 則 |
| 第1章 |
会費 |
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正会員 4000円
賛助会員 10000円 |
| 第2章 |
機関紙 |
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編集委員長,編集委員,編集同人を設ける。 |
| 第3章 |
学術集会会長 |
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理事会において推薦し,総会にて承認する。 |
| 第4章 |
講習会 |
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ベーシック・コース,アドバンス・コース,マスター・コースを設け,マスター・コース修了者を認知運動療法士と認定する。 |
| 付則 |
本会則は2000年4月1日より実施する。(2011年4月1日改定) |
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