| 平成21年度日本認知運動療法研究会主催ベーシックコース予定 |
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| ※ |
各会場の募集要項、プログラム、講師等は順次掲載していきます。 |
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| 会場 |
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日時 |
定員 |
コーディネータ |
| 高知会場 |
高知医療学院 |
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| 終了 |
平成21年8月28日(金)〜30日(日) |
80名 |
宮本省三 |
| 大阪会場 |
大阪産業創造館 |
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| 終了 |
平成21年9月19日(土)〜21日(月) |
80名 |
川見清豪 |
| 熊本会場 |
熊本リハビリテーション学院ほか |
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| 終了 |
平成21年9月19日(土)〜21日(月) |
80名 |
池田耕治 |
| 宮城会場 |
仙台医療技術専門学校 |
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| 終了 |
平成21年10月10日(土)〜12日(月) |
80名 |
荻野 敏 |
| 埼玉会場 |
医学アカデミー |
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| 終了 |
平成21年10月10日(土)〜12日(月) |
80名 |
徳原孝夫 |
| 東京会場 |
首都大学東京 |
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| 終了 |
平成21年11月1日(日)〜3日(火) |
80名 |
渡部敦子 |
| 広島会場 |
県立広島大学三原キャンパス |
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| 終了 |
平成21年11月1日(日)〜3日(火) |
80名 |
沖田一彦 |
| 兵庫会場 |
兵庫県立総合リハビリテーションセンター |
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| 終了 |
平成22年1月9日(土)〜11日(月) |
80名 |
千鳥司浩 |
| 沖縄会場 |
琉球リハビリテーション学院 |
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| 終了 |
平成22年1月9日(土)〜11日(月) |
60名 |
内山将哉 |
| 北海道会場 |
北方圏学術情報センター「ポルト」 |
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平成22年3月20日(土)〜22日(月) |
60名 |
高橋昭彦 |
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| 日本認知運動療法研究会認定 認知運動療法ベーシックコース(北海道) |
| 締め切りました |
| 日程 |
平成22年3月20日(土)〜22日(月・祝) |
| 会場 |
北方圏学術情報センター「ポルト」
〒064-0801 札幌市中央区南1条西22丁目1-1 |
| 対象 |
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士 |
| 定員 |
60名(先着順) |
| 受講料 |
20,000円 |
| 講師 |
高橋昭彦(高知医療学院)
宮本省三(高知医療学院)
渡部敦子(都公社豊島病院)
人見眞理(重症心身障害児施設 ソレイユ川崎)
原 修(リハビリテーション中伊豆温泉病院) |
| 特別講師 |
佐藤公冶(北海道大学・発達心理学) |
| 補助講師 |
木村正剛(北海道立子ども総合医療・療育センター)
掛水真紀(愛宕病院) |
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| <申込方法> |
こちらの申し込みフォームから申し込みください。
| ・ |
フォームからのみ受け付けます。 |
| ・ |
メール、電話等での申し込みは受け付けませんのでご了承下さい。
|
| ・ |
後日、受講可否をお知らせいたします。 |
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| <問合せ先> |
北海道立子ども総合医療・療育センター 訓練課
FAX:011-682-1399
E-mail:etch@mail.goo.ne.jp(木村 正剛)
| ・ |
問合せは、件名に「認知運動療法ベーシックコース札幌」と記載してください。 |
| ・ |
問い合わせは必ずメールかFAXにてお願い致します。 |
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| <主催> |
日本認知運動療法研究会 |
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| プログラム |
| 第1日 2010年3月20日(土) 患者の病態をどのように捉えるか |
| 10:00〜10:50 |
認知運動療法とは何か |
高橋 |
| 11:00〜11:50 |
認知過程の活性化 |
人見 |
| 13:00〜13:50 |
特異的病理(中枢)という考え方 |
渡部 |
| 14:00〜14:50 |
特異的病理(整形外科)という考え方 |
原 |
| 15:00〜17:50 |
観察と訓練の組織化(実技) |
高橋・全講師 |
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| 第2日 2010年3月21日(日) 運動はどのように生まれるか |
| 9:30〜11:30 |
発達心理学とは何かVygotskyを中心に |
佐藤 |
| 11:40〜12:30 |
運動の発達と認知の発達 |
人見 |
| 13:30〜14:20 |
小児疾患の病理とは |
人見 |
| 14:30〜15:20 |
認知運動療法士の臨床 |
木村 |
| 15:30〜16:20 |
PISA・Vygotsky小児発達センターの臨床 |
高橋 |
| 16:30〜18:00 |
運動システムアプローチ |
宮本 |
|
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| 第3日 2010年3月22日(月・祝) 臨床の未来指向性 |
| 9:30〜12:00 |
上肢・体幹機能の回復を目指して(実技) |
宮本・渡部 |
| 13:00〜15:30 |
下肢機能の回復を目指して(実技) |
高橋・原 |
| 15:40〜16:00 |
総括 |
全講師 |
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※プログラム・講師は変更となる場合もあります。 |
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| 日本認知運動療法研究会認定 認知運動療法ベーシックコース(沖縄) |
| 終了しました |
| 日程 |
2010年1月9日(土)〜11日(月) |
| 会場 |
琉球リハビリテーション学院 |
| 対象 |
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士 他 |
| 定員 |
60名(定員に達し次第締め切り,先着順) |
| 受講料 |
20,000円 |
| 受付開始日 |
2009年11月9日(月)より受付開始 |
| 宿泊 |
必要な方は各自手配のこと。懇親会は沖縄市にて開催予定。 |
| 会場駐車場 |
有(無料) |
| 注意事項 |
実技の時間帯はスカートを避けること。 |
| 講師 |
内山 将哉 (名瀬徳洲会病院,コースコーディネーター)
沖田 一彦 (県立広島大学)
小鶴 誠(朝倉健生病院)
鶴埜 益巳(高知医療学院)
中里瑠美子(都公社豊島病院) |
| 補助講師 |
林 辰博(名瀬徳洲会病院)
中西 一(名瀬徳洲会病院) |
|
| <申込方法> |
こちらの受付フォームより申し込むこと。
| ・ |
フォームからのみ受付となります。 |
| ・ |
基本的には先着順ですが、地域性や同一職場からの参加人数等により選考を行うことがあります。 |
| ・ |
受講可否は後日ご連絡します。 |
| ・ |
2日目終了後、沖縄市内にて懇親会を開催します。(費用は4000円) |
| ・ |
昼食は各自ご用意ください。(近隣にスーパーあり) |
|
| <問合せ先> |
名護リハビリケアセンター 松岡秀年
E-mail:okinawa_bc@yahoo.co.jp
| ・ |
件名に「ベーシックコース沖縄」と記載してください。 |
| ・ |
問合せは必ずメールにてお願いします。 |
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| <主催> |
日本認知運動療法研究会 |
|
|
| 第1日 2010年1月9日(土) |
| 10:00 |
受付開始
|
| 10:20 |
コースオリエンテーション |
| 10:30 |
認知運動療法
〜認知理論に基づいたリハビリテーション治療〜
(内山) |
| 12:00 |
昼食 |
| 13:00 |
観察と訓練の組織化から認知理論を理解する(1)
〜脳卒中片麻痺〜
(中里) |
| 14:40 |
観察と訓練の組織化から認知理論を理解する(2)
〜整形外科疾患〜
(沖田) |
| 16:20 |
観察と訓練の組織化から認知理論を理解する(3)
〜高次脳機能障害〜
(小鶴) |
| 17:50 |
終了 |
|
| 第2日 2010年1月10日(日) |
| 9:00 |
治療の個別性から認知理論を理解する
〜機能・病理・道具から〜
(沖田) |
| 10:40 |
実技から認知理論を理解する(1)
〜上肢・手指に対する認知運動療法の実際〜
(鶴埜+講師) |
| 12:10 |
昼食 |
| 13:10 |
実技から認知理論を理解する(2)
〜下肢・体幹に対する認知運動療法の実際〜
(鶴埜+講師) |
| 18:00 |
終了 |
| 19:30 |
懇親会 |
|
| 第3日 2010年1月11日(月) |
| 9:00 |
症例から認知理論を理解する(1)〜脳卒中片麻痺〜
(中里・林) |
| 10:00 |
症例から認知理論を理解する(2)〜整形外科疾患〜
(内山・中西) |
| 11:10 |
症例から認知理論を理解する(3)〜高次脳機能障害〜
(小鶴・中西) |
| 12:10 |
質疑と総括〜認知運動療法の臨床展開〜
(講師全員) |
| 12:40 |
終了 |
|
※プログラム・講師は変更となる場合もあります。 |
|
 |
 |
| 日本認知運動療法研究会認定 認知運動療法ベーシックコース(兵庫) |
| 終了しました |
| 日程 |
2010年1月9日(土)〜11日(月) |
| 会場 |
兵庫県立総合リハビリテーションセンター |
| 対象 |
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士 他 |
| 定員 |
80名(定員に達し次第締め切り,先着順) |
| 受講料 |
20,000円 |
| 受付開始日 |
2009年10月26日(月)より受付開始 |
| 宿泊 |
明石駅、西明石駅周辺に各自手配のこと。
(明石駅から会場まで車で10分。西明石駅から会場まで車で5分。) |
| 会場駐車場 |
有(無料) |
| 注意事項 |
実技の時間帯はスカートを避けること。 |
| 講師 |
千鳥司浩 (中部学院大学,コースコーディネーター)
宮本省三 (高知医療学院)
荻野 敏(国府病院)
森岡 周(畿央大学)
富永孝紀(村田病院)
呉 胤美(おおくまリハビリテーション病院) |
|
| <申込方法> |
こちらの受付フォームより申し込むこと。
| ・ |
特に、レセプション参加の有無(10日夜5000円)、昼食の希望(10・11日の2日分の弁当1000円)を明記してください。 |
| ・ |
受講関連資料をメールにて送信しますので、携帯アドレスからの申込は受け付けません。 |
| ・ |
受付後、先着順に受講許可をメールにて返信します。 |
| ・ |
ninchi-hyogo@hotmail.co.jpからのメールが迷惑メールとして扱われないよう、受信を許可しておいてください。 |
| ・ |
受講費・レセプション・昼食費の合計を12月4日(金)までに振り込むこと。
(口座は返信メールへ記載します) |
|
| <問合せ先> |
兵庫県立総合リハビリテーションセンター 奥山 聡
E-mail:ninchi-hyogo@hotmail.co.jp
| ・ |
件名に「ベーシックコース兵庫」と記載してください。 |
| ・ |
問合せは必ずメールにてお願いします。 |
|
| <主催> |
日本認知運動療法研究会 |
|
| プログラム |
| 第1日 2010年1月9日(土) |
| 12:00 |
受付開始 |
| 12:50 |
コースオリエンテーション |
| 13:00 |
認知理論に基づいたリハビリテーション治療(千鳥) |
| 14:00 |
特異的病理と運動の異常要素(呉) |
| 15:00 |
認知問題とその適用の原則(荻野) |
| 16:00 |
観察と訓練の組織化(1)−観察のプロフィール− (富永) |
| 17:00 |
観察と訓練の組織化(2)−治療の組み立てと実際− (荻野) |
| 18:00 |
終了 |
|
| 第2日 2010年1月10日(日) |
| 9:00 |
運動イメージと認知運動療法(森岡) |
| 10:00 |
運動学習と認知運動療法(森岡) |
| 11:00 |
認知運動療法の臨床(富永) |
| 12:00 |
昼食 |
| 13:00 |
実技(1)−上肢・手指に対する認知運動療法の実際−
(宮本+補助講師+スタッフ) |
| 15:00 |
実技(2)−下肢・体幹に対する認知運動療法の実際−
(千鳥+補助講師+スタッフ) |
| 17:00 |
ここまでの学習内容の復習と整理(グループ別チュートリアル) |
| 17:30 |
終了 |
| 18:30 |
懇親会 |
|
| 第3日 2010年1月11日(月) |
| 9:00 |
症例で学習する(1)−中枢神経疾患− (補助講師+司会・解説:富永) |
| 10:40 |
症例で学習する(2)−整形外科疾患− (補助講師+司会・解説:呉) |
| 12:10 |
昼食 |
| 13:00 |
サントルソ認知神経リハビリテーションセンターの臨床 (宮本) |
| 14:00 |
質疑と総括−認知運動療法の臨床展開に向けて− (講師全員) |
| 15:00 |
終了 |
|
※プログラム・講師は変更となる場合もあります。 |
|
 |
 |
| 日本認知運動療法研究会認定 認知運動療法ベーシックコース(広島) |
| 終了しました |
 |
!受講申し込みされた方へお知らせ(9月11日)
|
| ※ |
申込者全員に「ベーシックコース広島の受講許可」の連絡メールを送信しました。メールが未着の方は下記の問い合わせ先にご連絡ください。 |
|
!受講申し込みされた方へお知らせ(9月2日)
|
| ※ |
問い合わせメールに対して返信メールが届いていない方は、もう一度下記の問い合わせ先にご連絡ください。(メールアドレスが間違っていました) |
|
| 日程 |
2009年11月1日(日)〜3日(火・祝) |
| 会場 |
県立広島大学・三原キャンパス(広島県三原市学園町1-1)
 |
| 対象 |
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士 他 |
| 定員 |
80名 |
| 受講料 |
20,000円 |
| 宿泊 |
必要な方は周辺にて各自手配のこと |
| 注意事項 |
実技時はスカートの着用は避けてください |
| 講師 |
池田耕治(熊本リハビリテーション学院)
小川 昌(YMCA米子医療福祉専門学校)
沖田一彦(県立広島大学,コースコーディネーター)
佐藤正俊(上京病院)
高橋昭彦(高知医療学院)
宮口英樹(広島大学) |
| 講師補助 |
マスターコースを修了した広島県認知運動療法研究会のメンバー |
|
| <申込方法> |
こちらの受付フォームよりお申し込みください。
| ・ |
フォームからのみ受け付けます。 |
| ・ |
基本的には先着順ですが、地域性や同一職場からの参加人数等により選考を行うことがあります。 |
| ・ |
受講可否は後日ご連絡します。 |
| ・ |
2日目終了後、懇親会を開催します。(費用4000〜5000円予定) |
| ・ |
近隣に昼食を取れる所がほとんどありません。希望者には2日分1400円で弁当を用意しますので受付フォーム上から申し込みください。なお,弁当の1日分だけの申し込みは受付けませんのでご了承ください。 |
|
| <問合せ先> |
寺岡整形外科病院 小林弘基
E-mail: hiroshimaninnchi@yahoo.co.jp
| ・ |
件名に「認知運動療法ベーシックコース広島」と記載してください。 |
| ・ |
問合せは必ずメールにてお願いします。 |
|
| <主催> |
日本認知運動療法研究会 |
|
| プログラム |
| 第1日 2009年11月1日(日) |
| 12:15 |
受付開始 |
| 13:00 |
コースオリエンテーション |
| 13:10 |
「認知運動療法:認知理論に基づいたリハビリテーション治療」(沖田) |
| 14:30 |
休憩 |
| 14:40 |
「認知運動療法が目指すもの(1):改善しなければならない“機能”とは何か」
(高橋) |
| 15:40 |
休憩 |
| 15:50 |
「認知運動療法が目指すもの(2):克服しなければならない“病理”とは何か」
(宮口) |
| 16:50 |
休憩 |
| 17:00 |
「認知運動療法が目指すもの(3):どのようにして“病理”を克服するか」
(佐藤) |
| 18:00 |
終了 |
|
| 第2日 2009年11月2日(月) |
| 9:00 |
「実技(1):上肢・手指に対する認知運動療法の実際」(講師+講師補助)
|
| 10:30 |
休憩
|
| 10:40 |
「実技(2):下肢・体幹に対する認知運動療法の実際」(講師+講師補助)
|
| 12:10 |
昼食 |
| 13:10 |
「観察と訓練の組織化(1):観察のプロフィール」(小川) |
| 14:10 |
休憩 |
| 14:20 |
「観察と訓練の組織化(2):リハビリテーションカルテ」(池田) |
| 15:20 |
休憩 |
| 15:30 |
「観察と訓練の組織化(3):治療の組み立てと実施」(高橋+講師補助) |
| 17:00 |
終了 |
| 18:30 |
懇親会(三原市内) |
|
| 第3日 2009年11月3日(火・祝) |
| 9:00 |
「ワークショップ(1):ここまでの振り返り」(講師+講師補助) |
| 10:00 |
休憩 |
| 10:10 |
「ワークショップ(2):症例(中枢神経疾患)で学習する」(講師+講師補助) |
| 12:10 |
昼食 |
| 13:10 |
「イタリアの臨床:認知神経リハビリテーションセンターでの長期研修を通して」
(池田+高橋) |
| 13:40 |
質疑と総括:認知運動療法の臨床展開に向けて(講師全員) |
| 14:10 |
研究会の紹介および修了式 |
| 14:30 |
終了 |
|
※プログラム・講師は変更となる場合もあります。 |
|
|
 |
 |
| 日本認知運動療法研究会認定 認知運動療法ベーシックコース(東京) |
| 終了しました |
 |
!受講申し込みされた方へお知らせ(9月15日)
|
| ※ |
「ベーシックコース東京の受講許可」の連絡メールを送信しました。メールが未着の方は下記の問い合わせ先にご連絡ください。 |
|
| 日程 |
2009年11月1日(日)〜3日(火・祝) |
| 会場 |
首都大学東京 荒川キャンパス(東京都荒川区東尾久7-2-10)
 |
| 対象 |
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士 他 |
| 定員 |
80名 |
| 受講料 |
20,000円 |
| 宿泊 |
必要な方は周辺にて各自手配のこと |
| 注意事項 |
実技時はスカートの着用は避けてください |
| 講師 |
池田 由美(首都大学東京)
岩崎 正子(都立府中病院)
鶴埜 益巳(高知医療学院)
徳原 孝夫(那須脳神経外科病院)
森岡 周 (畿央大学)
渡部 敦子(都公社豊島病院・コーディネーター)
|
| 講師補助 |
大越 友博(芳賀赤十字病院)
中里瑠美子(都公社豊島病院)
人見 眞理(重症心身障害児施設 ソレイユ川崎)
山手 千里(日本大学大学院)
中澤 恵美(恩田メディカルクリニック) |
|
| <申込方法> |
こちらの受付フォームよりお申し込みください。
| ・ |
フォームからのみ受け付けます。 |
| ・ |
基本的には先着順ですが、地域性・経験等により多少の選考があります。 |
| ・ |
受講可否は後日ご連絡します。 |
| ・ |
2日目終了後、懇親会を開催します。(費用4000〜5000円予定) |
| ・ |
近隣に昼食を取れる所が多くありません。希望者には2日分1500円で弁当を用意しますので受付フォーム上から申し込みください。 |
|
| <問合せ先> |
都公社豊島病院 渡部敦子
E-mail: etc2009tokyo@yahoo.co.jp
| ・ |
件名に「認知運動療法ベーシックコース東京」と記載してください。 |
| ・ |
問合せは必ずメールにてお願いします。 |
|
| <主催> |
日本認知運動療法研究会 |
|
| プログラム |
| 第1日 2009年11月1日(日) |
| 12:15 |
受付開始 |
| 13:00〜13:10 |
オリエンテーション |
| 13:10〜13:50 |
これからの臨床に向けて(渡部) |
| 14:00〜15:30 |
リハビリテーションにための脳神経科学(森岡) |
| 15:40〜16:40 |
認知運動療法の理論背景(鶴埜) |
| 16:50〜17:50 |
認知運動療法における観察の概念(岩崎) |
|
| 第2日 2009年11月2日(月) |
| 09:00〜10:00 |
認知運動療法における観察の実際(鶴埜) |
| 10:10〜11:10 |
訓練の組織化(徳原) |
| 11:20〜12:20 |
道具(池田) |
| 13:20〜14:10 |
整形外科疾患の症例提示(大越) |
| 14:20〜15:10 |
脳血管性疾患(急性期)の症例提示(岩崎) |
| 15:20〜16:10 |
脳血管性疾患(回復〜維持期)の症例提示(渡部) |
| 16:20〜17:20 |
脳の中を治療する(森岡) |
| 18:30 |
懇親会(池袋周辺) |
|
| 第3日 2009年11月3日(火・祝) |
| 09:00〜09:20 |
脳血管性疾患(急性期)の症例提示(徳原) |
| 09:20〜12:00 |
臨床導入に向けての実技演習(1)(池田・徳原 講師全員) |
| 13:00〜14:20 |
臨床導入に向けての実技演習(2)(池田・徳原 講師全員) |
| 14:20〜14:40 |
質疑応答(講師全員) |
| 14:40 |
終了 |
|
※プログラム・講師は変更となる場合もあります。 |
|
 |
 |
| 日本認知運動療法研究会認定 認知運動療法ベーシックコース(宮城) |
| 終了しました |
 |
!受講申し込みされた方へお知らせ(9月10日)
|
| ※ |
会場の地図を掲載します。ご参照ください。 |
| ※ |
近日中に書類を発送いたします。9月19日までに手元に届かない場合は問合せ先まで
メールにてご連絡ください。 |
|
| 日程 |
2009年10月10日(土)〜12日(月・祝) |
| 会場 |
仙台医療技術専門学校(宮城県仙台市太白区長町4-3-55)
 |
| 対象 |
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士 |
| 定員 |
80名(定員に達し次第締め切り,先着順) |
| 受講料 |
20,000円 |
| 受付開始日 |
ホームページ掲載日より受付開始 |
| 宿泊 |
仙台市内に各自手配のこと |
| 会場駐車場 |
無(車での来場は不可) |
| 注意事項 |
実技の時間はスカートなどを避け、動きやすい服装でおいで下さい。 |
| 講師 |
荻野 敏(国府病院)
池田 由美(首都大学東京)
内田 成男(富士リハビリテーション専門学校)
大越 友博(芳賀赤十字病院)
鶴埜 益巳(高知医療学院)
本田慎一郎(ヴォーリズ記念病院) |
|
| <申込方法> |
| ・ |
参加申し込みフォームから申し込みください。 |
| ・ |
懇親会(10日夜4000円程度)、お弁当(11日および12日あわせて2000円程度)の希望があれば項目にチェックをしてください。 |
|
| <問合せ先> |
盛岡友愛病院 リハビリテーション科 三上恭平
E-mail:etc_iwate@yahoo.co.jp
※問い合わせは必ずメールにてお願い致します。
その際は必ずメールの件名を「問い合わせ」としてください。 |
| <主催> |
日本認知運動療法研究会 |
|
| プログラム |
| 第1日 2009年10月10日(土) |
| 12:30 |
受付 |
| 13:00 |
オリエンテーション |
| 13:10 |
臨床をおこなう上で認知理論を考慮する(荻野) |
| 14:50 |
認知運動療法の歴史と理論背景を考える(内田) |
| 16:30 |
特異的病理と病態解釈を理解する(池田) |
| 19:00 |
懇親会 |
|
| 第2日 2009年10月11日(日) |
| 09:00 |
観察とプロフィールを志向する(本田) |
| 10:10 |
訓練の組織化を志向する(大越) |
| 11:20 |
5つの視点を志向する(荻野) |
| 13:10 |
イタリアの臨床を指向する(鶴埜) |
| 14:50 |
上肢および高次脳機能障害を思考する(本田) |
| 16:30 |
臨床導入に向けての実技を試行する1(講師全員) |
|
| 第3日 2009年10月12日(月・祝) |
| 09:00 |
下肢および体幹を思考する(大越) |
| 10:40 |
臨床導入に向けての実技を試行する2(講師全員) |
| 13:00 |
症例報告 |
| 13:40 |
質疑応答 |
| 14:30 |
終了予定 |
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| 日本認知運動療法研究会認定 認知運動療法ベーシックコース(埼玉) |
| 終了しました |
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!受講申し込みされた方へお知らせ(8月17日)
| ※ |
申込者全員に件名「ベーシックコース埼玉会場受講許可のご連絡」にてメールを送信しました。メールが未着の方は下記の問い合わせ先にご連絡ください。 |
| ※ |
会場の駐車場に限りがあります。車での来場を予定している方は下記の問い合わせ先にご連絡ください。折り返し駐車場使用の可否をご返答致します。 |
|
| 日程 |
2009年10月10日(土)〜12日(月・祝) |
| 会場 |
学校法人 医学アカデミー(埼玉県川越市今福2746)
 |
| 対象 |
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士 他 |
| 定員 |
80名 |
| 受講料 |
20,000円 |
| 宿泊 |
必要な方は川越駅周辺にて各自手配のこと |
| 注意事項 |
実技時はスカートの着用は避けてください |
| 講師 |
宮本省三(高知医療学院)
徳原孝夫(那須脳神経外科病院・コーディネーター)
岩崎正子(都立大塚病院)
園田義顕(高知医療学院)
原 修(リハビリテーション中伊豆温泉病院)
人見眞理(重症心身障害児施設 ソレイユ川崎) |
| 講師補助 |
浅井慎二(那須脳神経外科病院・言語聴覚士)
武生新吾(平塚共済病院)
沼田浩吉(平塚共済病院) |
| 実技補助 |
埼玉認知運動療法勉強会メンバー 他 |
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| <申込方法> |
こちらの受付フォームよりお申し込みください。
| ・ |
フォームからのみ受け付けます。 |
| ・ |
基本的には先着順ですが、地域性・経験等により多少の選考があります。 |
| ・ |
受講可否は後日ご連絡します。 |
| ・ |
2日目終了後、懇親会を開催します。(費用4000〜5000円予定) |
| ・ |
近隣に昼食を取れる所がありません。希望者には2日分1500円で弁当を用意しますので受付フォーム上から申し込みください。 |
|
| <問合せ先> |
那須脳神経外科病院 徳原孝夫
E-mail: etc2009saitama@yahoo.co.jp
| ・ |
件名に「認知運動療法ベーシックコース埼玉」と記載してください。 |
| ・ |
問合せは必ずメールにてお願いします。 |
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| <主催> |
日本認知運動療法研究会 |
|
| プログラム |
| 第1日 2009年10月10日(土) |
| 〜脳の運動制御と運動学習〜 |
| 12:00 |
受付開始 |
| 13:00〜13:45 |
21世紀のリハビリテーション
−理学療法と作業療法のパラダイム転換−(宮本) |
| 13:45〜14:30 |
随意運動のメカニズム(園田) |
| 14:45〜15:30 |
脳損傷の病態と機能解離(岩崎) |
| 15:30〜16:15 |
運動イメージ(徳原) |
| 16:30〜17:15 |
運動学習(人見) |
| 17:15〜18:00 |
言語と脳(浅井)
|
|
| 第2日 2009年10月11日(日) |
| 〜認知運動療法の理論と実際〜 |
| 9:30〜10:15 |
認知理論と認知過程(原) |
| 10:15〜11:00 |
特異的な運動の異常要素(園田) |
| 11:15〜12:00 |
観察と訓練の組織化(徳原) |
| 12:00〜12:45 |
外部観察と内部観察(岩崎) |
| 13:30〜15:15 |
実技[1]上肢・体幹に対する認知運動療法(宮本・全講師) |
| 15:30〜17:15 |
実技[2]下肢に対する認知運動療法(宮本・全講師) |
| 18:30 |
懇親会(川越市内) |
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| 第3日 2009年10月12日(月・祝) |
| 〜認知運動療法の臨床〜 |
| 9:30〜10:15 |
小児に対する認知運動療法(人見) |
| 10:30〜11:00 |
道具と認知運動療法(沼田) |
| 11:00〜12:30 |
実技[3]道具の開発と介入(武生・埼玉メンバー・全講師) |
| 13:30〜15:00 |
症例検討(2例予定)(原・埼玉メンバー・全講師) |
| 15:10〜15:40 |
明日からの臨床に向けて(全講師) |
| 15:40 |
終了 |
|
※プログラム・講師は変更となる場合もあります。 |
|
 |
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| 日本認知運動療法研究会認定 認知運動療法ベーシックコース(熊本) |
| 終了しました |
 |
!参加登録メールが届いた方へお願い(7月24日)
件名が「○○先生:熊本ベーシック2009 参加申込受理→参加登録00×」というメールが届いた方は、 件名を変更しないで、そのまま「返信」してください。 |
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| 日程 |
2009年9月19日(土)〜21日(月) |
| 会場 |
熊本リハビリテーション学院 (熊本市小山2丁目25-35) |
| 対象 |
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・医師 他 |
| 定員 |
80名(定員に達し次第締め切り,先着順) |
| 受講料 |
20,000円 |
| 受付開始日 |
2009年7月21日(火)より受付開始 |
| 宿泊 |
熊本市内中心部に各自手配のこと
※近日中にホテルの場所等の案内を提示予定です。
(水道町、鶴屋周辺が便利です。希望人数次第で会場までのバスを運行予定です。希望のある方は受付フォームに必ず記載ください。市内中心部から会場までは車で30分程度掛ります。バスの便はあまり良くありません。) |
| 会場駐車場 |
有(無料)。 |
| 注意事項 |
動きやすいカジュアルな服装でおいでください。
実技の時間はスカートを避けてください。 |
| 講師 |
池田耕治(熊本リハビリテーション学院・コーディネーター)
内山将哉(名瀬徳洲会病院)
小川 昌(YMCA 米子医療福祉専門学校)
沖田一彦(県立広島大学)
小鶴 誠(朝倉健生病院)
宮本省三(高知医療学院) |
| 講師補助 |
浅海靖恵(九州看護福祉大学)
亀割 郷
虎口祥子(熊本セントラル病院)
松田隆治(熊本リハビリテーション学院)
松本 泉(西日本リハビリテーション学院)
その他、熊本県認知運動療法研究会スタッフ |
|
|
| <申込方法> |
| ・ |
募集受け付けフォームにて申し込むこと。 |
| ・ |
特に、レセプション参加の有無(20日夜4000円程度)、昼食の希望(19・20・21日の3日分の弁当1500円程度、注意:学院近くに歩いて行けるコンビニはありません)、バスの希望(19日復路、20日往復、21日往路分で4000円とします)を明記してください。 |
| ・ |
メールにて受付後、先着順に受講許可を返信します。 |
| ・ |
受講費・レセプション・昼食費の合計を9月11日(金)までに振り込むこと(口座は返信メールへ記載します)。 |
|
| <問合せ先> |
熊本リハビリテーション学院 池田耕治までお願いします。
E-mail:kumamotoBasic2009@gmail.com
※問い合わせは必ずメールにてお願い致します。 |
| <主催> |
日本認知運動療法研究会 |
|
| プログラム |
| 第1日 2009年9月19日(土) |
| 10:00 |
受付開始 |
| 10:30 |
コースオリエンテーション plus 池田耕治 |
| 10:40 |
「認知運動療法−認知理論に基づいたリハビリテーション治療−」池田耕治 |
| 12:00 |
昼食 |
| 13:10 |
「観察と訓練の組織化(1)−脳卒中片麻痺−」小鶴誠 |
| 15:20 |
「観察と訓練の組織化(2)−高次脳機能障害−」内山将哉 |
| 17:00 |
「観察と訓練の組織化(3)−整形外科疾患−」小川昌 |
| 18:30 |
終了 |
|
| 第2日 2009年9月20日(日) |
| 09:00 |
「改善しなければならない機能とは」「道具をどのように適応するか」沖田一彦 |
| 10:30 |
「実技(1)−上肢・手指に対する認知運動療法の実際−」池田耕治+スタッフ |
| 12:10 |
昼食 |
| 13:20 |
「実技(2)−下肢・体幹に対する認知運動療法の実際−」宮本省三+スタッフ |
| 15:00 |
「認知神経科学と認知運動療法−治療体系の妥当性と可能性をめぐって−」
沖田一彦 |
| 16:40 |
「神経現象学と認知運動療法−いかに患者を観ていくのか−」宮本省三 |
| 18:00 |
終了 |
| 19:00 |
レセプション |
|
| 第3日 2009年9月21日(祝・月) |
| 09:30 |
「症例で学習する(1)−整形外科疾患−」小川昌(症例提示:熊本スタッフ) |
| 11:10 |
「症例で学習する(2)−脳卒中片麻痺−」小鶴誠(症例提示:熊本スタッフ) |
| 12:40 |
昼食 |
| 13:40 |
「症例で学習する(3)−高次脳機能障害−」内山将哉(症例提示:熊本スタッフ) |
| 15:20 |
「質疑と総括:認知運動療法の臨床展開〜未来に向けて〜」
講師全員(司会:池田耕治) |
| 16:30 |
終了 |
|
 |
 |
| 日本認知運動療法研究会認定 認知運動療法ベーシックコース(高知) |
| 終了しました |
 |
| 日程 |
2009年8月28日(金)〜30日(日) |
| 会場 |
高知医療学院(高知市) |
| 対象 |
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・他 |
| 定員 |
80名(定員に達し次第締め切り,先着順) |
| 受講料 |
20,000円 |
| 受付開始日 |
2009年7月7日(火)より受付開始 |
| 宿泊 |
高知市内中心部に各自手配のこと(はりまや橋近辺が便利、会場からの帰りはタクシーにての乗合可能)。中心部から会場まで車で20分。 |
| 会場駐車場 |
有(無料)。 |
| 注意事項 |
実技の時間帯はスカートを避けること。 |
| 講師 |
宮本省三(高知医療学院,コースコーディネーター)
内田成男(富士リハビリテーション専門学校)
川見清豪(摂南総合病院認知神経リハビリテーションセンター)
千鳥司浩(中部学院大学)
中里瑠美子(都立豊島病院)
本田慎一郎(ヴォーリズ記念病院) |
| 講師補助 |
高橋昭彦(高知医療学院)
鶴埜益巳(高知医療学院)
園田義顕(高知医療学院)
沖田学(愛宕病院)
片岡保憲(愛宕病院)
八坂一彦(愛宕病院) |
|
| <申込方法> |
| ・ |
メールにてsonoda@kochi-iryogakuin.comまで申し込むこと。 |
| ・ |
ベーシック・コース高知会場・氏名・所属(病院名、住所、PT・OT・ST)・レセプション参加の有無(29日夜4000円程度)・昼食(29・30日の2日分の弁当1000円程度,但し近くにコンビニ有)の希望を明記のこと。 |
| ・ |
メールにて受付後、先着順に受講許可を返信する。受講費・レセプション・昼食費の合計を8月23日までに日本認知運動療法研究会事務局宛に振り込むこと。 |
|
| <問合せ先> |
高知医療学院
園田義顕
E-mail:sonoda@kochi-iryogakuin.com
※問い合わせは必ずメールにてお願い致します。 |
| <主催> |
日本認知運動療法研究会 |
|
| プログラム |
| 第1日 2009年8月28日(金) |
| 「脳と認知運動療法[A]」(Brain function and Cognitive therapeutic exercise) |
| 12:00 |
受付 |
| 12:50〜13:00 |
「認知の樹」 八坂・宮本 |
| ■脳を知る |
| 13:00〜13:50 |
「脳の鏡−運動制御と運動学習のメカニズム−」 宮本 |
| 14:00〜14:50 |
「脳損傷の病態神経学」 内田 |
| 15:00〜15:50 |
「運動イメージの脳科学」 千鳥 |
| ■認知運動療法の世界を知る |
| 16:10〜16:50 |
「認知運動療法の臨床 [Ⅰ]」 川見 |
| 17:00〜17:40 |
「認知運動療法の臨床 [Ⅱ]」 中里 |
| 17:50〜18:30 |
「認知運動療法の臨床 [Ⅲ]」 本田 |
|
| 第2日 2009年8月29日(土) |
| 「認知運動療法の理論と実際を学ぶ[B]」
(Cognitive theory and Cognitive therapeutic exercise) |
| 9:15〜9:45 |
「運動療法理論・認知理論・身体と環境との相互作用」 内田 |
| 9:45〜10:15 |
「認知問題−知覚仮説−解答・認知過程の活性化」 本田 |
| 10:15〜10:45 |
「観察・プロフィール」 中里 |
| 11:00〜11:30 |
「運動の特異的病理」 高橋 |
| 11:30〜12:00 |
「システム・アプローチ」 千鳥 |
| 12:00〜12:30 |
「治療計画」 鶴埜 |
| 13:15〜13:45 |
「認知運動療法の組織化」 川見 |
| 13:45〜16:15 |
「認知運動療法の訓練・グループ演習」(上肢と体幹の訓練の解読・実技)」
グループA・・・内田+川見・園田
グループB・・・中里+宮本・八坂
グループC・・・本田+鶴埜・片岡
グループD・・・千鳥+高橋・沖田 |
| 16:30〜17:00 |
「サントルソ認知神経リハビリテーションセンターの臨床」 宮本 |
| 17:00〜17:30 |
「身体化された心(embodiment)の回復」 園田 |
| 19:00〜 |
レセプション |
|
| 第3日 2009年8月30日(日) |
| 「認知運動療法の臨床を体験する[C]」(Practices of Cognitive therapeutic exercise) |
| 9:30〜11:15 |
「歩行の運動再教育訓練 −グループ実習(実技指導)−」
グループA・・・川見+内田・園田
グループB・・・宮本+中里・八坂
グループC・・・鶴埜+本田・片岡
グループD・・・高橋+千鳥・沖田 |
| 12:00〜14:50 |
「片麻痺の世界 −症例検討−」 |
| 12:00〜13:20 |
「左片麻痺の世界−症例検討−」
中里(半側空間無視の病態解釈・他)
片岡(症例提示)
本田(司会・討議) |
| 13:30〜14:50 |
「右片麻痺の世界−症例検討−」
高橋(失行症の病態解釈・他)
沖田(症例提示)
川見(司会・討議) |
| 15:00〜15:40 |
「21世紀のリハビリテーション訓練室 −対談形式−」
内田
千鳥
宮本 |
| 15:45 |
終了 桂浜観光(希望者) |
|
 |
 |
| 日本認知運動療法研究会認定 認知運動療法ベーシックコース(大阪) |
| 終了しました |
!受講申し込みされた方へお知らせ(6月19日)
受講の可否とご案内のメールをお送りしましたが、一部の方に送信できませんでした。メールが届いてない方は、問い合わせ先アドレスへ至急ご連絡ください。 |
!受講申し込みされた方へお知らせ(6月17日)
プログラムを下記の通り変更しました。初日の開始時間が早まりましたのでご注意ください。 |
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| 日程 |
平成21年9月19日(土)〜21日(祝・月) |
| 会場 |
大阪産業創造館
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5 |
| 対象 |
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士 |
| 定員 |
80名(先着順) |
| 受講費 |
20,000円 |
| 講師 |
大越友博(芳賀赤十字病院)
川見清豪(摂南総合病院)
佐藤正俊(上京病院)
高橋昭彦(高知医療学院)
富永孝紀(村田病院)
宮口英樹(広島大学) |
|
| <申込方法> |
こちらからお申し込みください。 |
| <問合せ先> |
摂南総合病院 認知神経リハビリテーションセンター
理学療法士 生野達也
E-mail:Osakabasic2009@yahoo.co.jp
件名に「大阪ベーシックコース」と記載をお願いいたします。
※問い合わせは必ずメールにてお願い致します。 |
| <主催> |
日本認知運動療法研究会 |
|
| プログラム |
| 第1日 2009年9月19日(土) |
| 10:00 |
受付開始 |
| 10:20 |
コースオリエンテーション |
| 10:30 |
「認知運動療法−認知理論に基づいたリハビリテーション治療−」(川見) |
| 12:00 |
昼食 |
| 13:00 |
「観察と訓練の組織化(1)−脳卒中片麻痺−」(高橋) |
| 14:40 |
「観察と訓練の組織化(2)−高次脳機能障害−」(宮口) |
| 16:20 |
「認知神経科学と認知運動療法−治療体系の妥当性と可能性をめぐって−」(富永) |
| 17:50 |
終了 |
|
| 第2日 2009年9月20日(日) |
| 9:30 |
「改善しなければならない機能とは」「道具をどのように適応するか」(佐藤) |
| 11:10 |
「実技(1)−上肢・手指に対する認知運動療法の実際−」
(高橋+全スタッフ) |
| 12:40 |
昼食 |
| 13:40 |
「実技(2)−下肢・体幹に対する認知運動療法の実際−」
(高橋+全スタッフ) |
| 15:20 |
「観察と訓練の組織化(3)−整形外科疾患−」(大越) |
| 16:50 |
終了 |
| 18:00 |
懇親会 |
|
| 第3日 2009年9月21日(祝・月) |
| 9:30 |
「症例で学習する(1)−整形外科疾患−(生野+司会・解説:佐藤) |
| 11:10 |
「症例で学習する(2)−脳卒中片麻痺−」」(信迫+司会・解説:川見) |
| 12:40 |
昼食 |
| 13:40 |
「症例で学習する(3)−高次脳機能障害−」(奥埜+司会・解説:富永) |
| 15:20 |
「質疑と総括−認知運動療法の臨床展開に向けて−」(講師全員) |
| 16:00 |
終了 |
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