| 平成23年度認知神経リハビリテーション学会主催ベーシックコース予定 |
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| ※ |
各会場の募集要項、プログラム、講師等は順次掲載していきます。 |
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| 会場 |
日時 |
コーディネータ |
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| 福岡会場 |
平成23年7月16日(土)〜18日(月・祝) |
高橋昭彦 |
終了 |
| 大阪会場 |
平成23年7月15日(金)〜17日(日) |
信迫悟志 |
終了 |
| 高知会場 |
平成23年8月19日(金)〜21日(日) |
宮本省三 |
終了 |
| 広島会場 |
平成23年8月26日(金)〜28日(日) |
宮口英樹 |
終了 |
| 愛知会場 |
平成23年9月17日(土)〜19日(月・祝) |
荻野 敏 |
終了 |
| 北海道会場 |
平成23年10月8日(土)〜10日(月・祝) |
木村正剛 |
終了 |
| 兵庫会場 |
平成23年10月8日(土)〜10日(月・祝) |
富永孝紀 |
終了 |
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| 認知運動療法ベーシックコース(北海道) |
| 終了しました |
| 日程 |
平成23年10月8日(土)〜10日(月・祝) |
| 会場 |
佐藤水産文化ホール
(〒060-0004 札幌市中央区北4条西3丁目交洋ビル3F) |
| 対象 |
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・他 |
| 定員 |
80名(定員に達し次第締め切り,先着順) |
| 受講料 |
20,000円 |
| 受付開始日 |
8月23日(火)より |
| 宿泊 |
近隣に各自手配のこと。 |
| 会場駐車場 |
公共交通機関の利用をお願い致します。 |
| 注意事項 |
実技の時間帯はスカートを避けること。 |
| 講師 |
木村正剛(北海道立子ども総合医療・療育センター)
鶴埜益巳(高知医療学院)
千鳥司浩(中部学院大学)
中里瑠美子(八木病院)
村上仁之(植草学園大学) |
| 補助講師 |
中安恭平(北海道療育園)
羽根川真理絵(ごう在宅クリニック)
新開谷まゆき(ななえ新病院) |
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| <申込方法> |
募集受け付けフォームにて申し込むこと。
| ※ |
フォームにて受付後、先着順に受講許可を返信します。 |
| ※ |
懇親会(9日夜4000円)、弁当希望(9・10日あわせて2000円)
があれば項目にチェックをしてください。 |
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| <問合せ先> |
北海道認知神経リハビリテーション研究会
高橋秀和 E-mail:etch.venice@gmail.com
※問い合わせは必ずメールにてお願い致します。
件名を「北海道ベーシックコースについて」として下さい。 |
| <主催> |
日本認知神経リハビリテーション学会 |
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| プログラム【PDF】 |
| 第1日 2011年10月8日(土) 第Ⅰ部:認知運動療法の基礎 |
| 12:30〜13:00 |
受付 |
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| 13:00〜13:50 |
運動のメカニズム(イメージ・学習・制御) |
木村 |
| 14:00〜14:50 |
認知することの意味(認知理論・認知過程・知覚仮説) |
中里 |
| 15:00〜15:50 |
特異的病理の理解 |
村上 |
| 16:00〜16:50 |
システムアプローチ |
鶴埜 |
| 17:00〜17:50 |
治療における回復予測 |
千鳥 |
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| 第2日 2011年10月9日(日) 第Ⅱ部:認知運動療法の方略 |
| 9:00〜9:40 |
実践[1]中枢神経疾患 |
村上 |
| 9:50〜10:30 |
実践[2]整形外科疾患(痛みについても含む) |
千鳥 |
| 10:40〜11:20 |
実践[3]高次脳機能障害(対話の現象学的記述) |
中里 |
| 11:30〜12:10 |
認知運動療法と道具 |
木村 |
| 13:10〜14:30 |
観察とプロフィール |
鶴埜 |
| 14:40〜15:50 |
実技[1]臥位 |
鶴埜,木村,村上陽 |
| 16:00〜17:10 |
実技[2]座位 |
村上,中里,羽根川 |
| 17:20〜18:30 |
実技[3]立位 |
千鳥,木村陽,山崎 |
| 19:00 |
レセプション |
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| 第3日 2011年10月10日(月・祝) 第Ⅲ部:認知運動療法の臨床 |
| 9:00〜9:50 |
機能解離と創発特性 |
中里 |
| 10:00〜11:50 |
世界に意味を与える身体(臨床の視点から) |
羽根川,新開谷,中安 |
| 13:00〜14:00 |
相互作用による身体の創造
(相互作用・経験・創発) |
鶴埜 |
| 14:00〜15:00 |
発達障害と認知神経リハビリテーション |
木村 |
| 15:00〜15:30 |
総括・質疑〜明日の臨床への眼差し〜 |
全講師 |
| 15:30 |
終了 |
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| 認知運動療法ベーシックコース(兵庫) |
| 終了しました |
| 日程 |
平成23年10月8日(土)〜10日(月・祝) |
| 会場 |
兵庫県立総合リハビリテーションセンター
(〒651-2181 兵庫県神戸市西区曙町1070) |
| 対象 |
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・他 |
| 定員 |
80名(定員に達し次第締め切り,先着順) |
| 受講料 |
20,000円 |
| 受付開始日 |
8月10日(水)より |
| 宿泊 |
近隣に各自手配のこと。 |
| 会場駐車場 |
公共交通機関の利用をお願い致します。 |
| 注意事項 |
実技の時間帯はスカートを避けること。 |
| 講師 |
富永孝紀(村田病院)
高橋昭彦(高知医療学院)
森岡 周(畿央大学)
奥埜博之(摂南総合病院)
本田慎一郎(ヴォーリズ記念病院)
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| 補助講師 |
大植賢治(村田病院)
河野正志(村田病院)
加藤祐一(村田病院)
木村愛子(兵庫県立総合リハビリテーションセンター)
清水俊行(兵庫県立総合リハビリテーションセンター) |
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| <申込方法> |
募集受け付けフォームにて申し込むこと。
| ※ |
フォームにて受付後、先着順に受講許可を返信します。 |
| ※ |
懇親会(9日夜4000円)、弁当希望(9・10日あわせて2000円)
があれば項目にチェックをしてください。 |
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| <問合せ先> |
兵庫県立総合リハビリテーションセンター
木俣信治 E-mail:ninchi-hyogo@hotmail.co.jp
※問い合わせは必ずメールにてお願い致します。
件名を「兵庫ベーシックコースについて」として下さい。 |
| <主催> |
日本認知神経リハビリテーション学会 |
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| プログラム【PDF】 |
| 第1日 2011年10月8日(土) 認知運動療法の理論と科学性の探求 |
| 12:30〜 |
受付開始 |
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| 13:00〜13:50 |
機能回復に何が必要か 〜身体性の獲得に向けて〜 |
富永 |
| 14:00〜15:30 |
認知運動療法と神経科学 |
森岡 |
| 15:50〜16:50 |
認知運動療法の基礎Ⅰ 〜脳はいかに情報を構築するか〜 |
本田 |
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認知理論・身体と環境の相互作用・特異的病理 |
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| 17:00〜18:00 |
認知運動療法の基礎Ⅱ 〜認知問題の提示〜 |
奥埜 |
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問題・仮説・検証・システムアプローチ |
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| 第2日 2011年10月9日(日) 認知運動療法の実際 |
| 9:00〜12:00 |
認知運動療法のプロトコル(手続き)
〜観察とプロフィールの実際〜 |
大植・河野・加藤 |
| 13:00〜18:00 |
認知運動療法の実際(実技) |
高橋・講師全員 |
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上肢・下肢・体幹 |
|
| 19:00〜 |
懇親会 |
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| 第3日 2011年10月10日(月・祝) 認知運動療法における臨床思考 |
| 9:00〜10:50 |
整形外科疾患における行為システムと認知運動療法
(会場1) |
木村・清水 |
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脳血管障害における上肢の行為システムと認知運動療法
(会場2) |
本田 |
|
脳血管障害における下肢の行為システムと認知運動療法
(会場3) |
奥埜 |
| 11:00〜12:00 |
空間の障害と認知運動療法 半側空間無視 |
富永 |
| 13:00〜15:00 |
行為の障害と認知運動療法 発達障害・失行・失語 |
高橋 |
| 15:00〜15:30 |
臨床展開に向けて・質疑と統括 |
講師全員 |
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| 認知運動療法ベーシックコース(愛知) |
| 終了しました |
| 日程 |
平成23年9月17日(土)〜19日(祝月) |
| 会場 |
国際医学技術専門学校 理学療法学科
※作業療法学科と間違えないようご注意ください。
(〒451-0051 名古屋市西区則武新町3-1-46)
|
| 対象 |
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士 |
| 定員 |
80名(定員に達し次第締め切り、先着順) |
| 受講料 |
20,000円 |
| 受付開始日 |
ホームページ掲載日より受付開始 |
| 宿泊 |
名古屋市内に各自手配のこと |
| 注意事項 |
実技の時間はスカートなどを避け、動きやすい服装でおいで下さい。 |
| 講師 |
荻野 敏(国府病院)
尾﨑正典(尾張温泉リハビリかにえ病院)
大越友博(芳賀赤十字病院)
宮本省三(高知医療学院) |
| 補助講師 |
首藤康聡(岡崎南病院)
遠藤彩香(岡崎共立病院)
間島大心(岡崎共立病院)
進藤隆治(国府病院)
佐藤郁江(岡崎南病院)
佐藤智哉(尾張温泉リハビリかにえ病院) |
|
| <申込方法> |
募集受け付けフォームにて申し込むこと。
| ※ |
フォームにて受付後、先着順に受講許可を返信します。 |
| ※ |
懇親会(18日夜4000円程)、弁当希望(18・19日あわせて2000円ほど)
があれば項目にチェックをしてください。 |
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| <問合せ先> |
尾張温泉リハビリかにえ病院 リハビリテーション室
尾﨑正典 E-mail:basic11_a@yahoo.co.jp
※問い合わせは必ずメールにてお願い致します。
件名を「愛知ベーシックコースについて」として下さい。
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| <主催> |
日本認知神経リハビリテーション学会 |
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| プログラム【PDF】 |
| 第1日 2011年9月17日(土) |
| 12:30〜 |
受付開始 |
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| 13:00〜 |
オリエンテーション |
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| 13:10〜 |
認知運動療法のデモンストレーション |
講師全員 |
| 14:20〜 |
リハビリテーションと科学 |
荻野 |
| 15:40〜 |
認知運動療法の3つの柱 |
尾﨑 |
| 16:50〜 |
機能障害と機能解離 |
宮本 |
|
| 第2日 2011年9月18日(日) |
| 9:00〜 |
リハビリテーション評価と観察 |
大越 |
| 10:40〜 |
病態解釈と予測要素 |
首藤 |
| 12:10〜 |
昼食 |
|
| 13:00〜 |
訓練の組織化 |
荻野 |
| 14:10〜 |
ADLと上肢の機能システム |
尾﨑 |
| 15:20〜 |
上肢の実技 |
講師全員 |
| 17:30〜 |
歩行と下肢の機能システム |
宮本 |
| 19:30〜 |
懇親会(レセプション) |
|
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| 第3日 2011年9月19日(月・祝) |
| 9:00〜 |
下肢の実技 |
講師全員 |
| 11:10〜 |
タブレットと傾斜板 |
荻野・大越 |
| 12:40〜 |
昼食 |
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| 13:30〜 |
高次脳機能障害と認知運動療法 |
尾﨑 |
| 14:40〜 |
症例検討 |
講師補助 |
| 15:30〜 |
質疑応答とディスカッション |
講師全員 |
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| 認知運動療法ベーシックコース(広島) |
|
終了しました
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| 日程 |
平成23年8月26日(金)〜28日(日) |
| 会場 |
広島大学霞キャンパス 保健学科棟 203号室
(広島市南区霞1-2-3)
※西条キャンパス(東広島市)とお間違えのないようご注意下さい。 |
| 対象 |
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・他 |
| 定員 |
80名(定員に達し次第締め切り,先着順) |
| 受講料 |
20,000円 |
| 受付開始日 |
平成23年7月9日(土)より |
| 宿泊 |
広島市内(広島駅,市内中心部が便利)に各自で手配のこと。 |
| 会場駐車場 |
事前申し込み者のみ,1日400円で構内の駐車場が使用できます。
希望者は,募集受付フォームの連絡事項欄に記載して下さい。
当日は,発行できませんのであらかじめご了承ください。 |
| 注意事項 |
実技の時間帯はスカートを避けること。 |
| 講師 |
宮口英樹(広島大学大学院)
沖田一彦(県立広島大学)
小川 昌(YMCA米子医療福祉専門学校)
高梨悠一(YMCA米子医療福祉専門学校)
高橋昭彦(高知医療学院) |
| 補助講師 |
増田久美子(三原市医師会病院) |
|
| <申込方法> |
募集受け付けフォームにて申し込むこと。
| ※ |
特にレセプションの参加の有無(27日夜4000円),昼食の希望(27,28日の2日分の弁当1000円)を明記してください。 |
| ※ |
受付後,先着順に受付メールを返信します。 |
| ※ |
受講許可後,受講費・レセプション・昼食費の合計を8月13日までに振り込むこと。 |
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| <問合せ先> |
中西一 E-mail:hiroshimaninti@yahoo.co.jp
※問い合わせは必ずメールでお願いします。
件名に「認知運動療法ベーシックコース広島」と記載して下さい。 |
| <主催> |
日本認知神経リハビリテーション学会 |
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| プログラム【PDF】 |
| 第1日 2011年8月26日(金) |
| 12:00〜 |
受付開始 |
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| 13:00〜14:00 |
臨床の科学としての認知運動療法 |
宮口 |
| 14:00〜15:00 |
認知運動療法のアブストラクト(機能とは,病理とは) |
沖田 |
| 15:00〜15:15 |
休憩 |
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| 15:15〜16:15 |
脳科学,認知理論とリハビリテーション |
高梨 |
| 16:15〜16:35 |
症例呈示 |
増田 |
| 16:35〜18:00 |
グループワーク |
講師全員 |
|
| 第2日 2011年8月27日(土) |
| 9:30〜10:30 |
認知運動療法のプロトコールⅠ(観察,病態解釈) |
小川 |
| 10:30〜10:40 |
休憩 |
|
| 10:40〜12:00 |
認知運動療法のプロトコールⅡ(治療の組み立て,介入) |
高橋 |
| 12:00〜13:00 |
休憩 |
|
| 13:00〜17:00 |
実技(上肢,体幹,下肢) |
講師+補助講師 |
| 18:00〜 |
レセプション |
|
|
| 第3日 2011年8月28日(日) |
| 9:00〜10:50 |
ワークショップⅠ中枢神経系疾患に対する認知運動療法 |
高橋 |
| 10:50〜11:00 |
休憩 |
|
| 11:00〜12:00 |
ワークショップⅡ運動器疾患に対する認知運動療法 |
小川 |
| 12:00〜13:00 |
休憩 |
|
| 13:00〜14:00 |
身体像の歪みと行為障害 |
宮口 |
| 14:00〜15:00 |
質疑,討議 |
講師全員 |
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| 認知運動療法ベーシックコース(高知) |
| 終了しました |
| 日程 |
平成23年8月19日(金)〜21日(日) |
| 会場 |
高知医療学院 |
| 対象 |
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・他 |
| 定員 |
80名(定員に達し次第締め切り,先着順) |
| 受講料 |
20,000円 |
| 受付開始日 |
2011年6月18日(土)より |
| 宿泊 |
高知市内中心部に各自手配のこと(はりまや橋近辺が便利、
会場からの帰りはタクシーにての乗合可能)。
中心部から会場まで車で20分。 |
| 会場駐車場 |
有(無料) |
| 注意事項 |
実技の時間帯はスカートを避けること。 |
| 講師 |
宮本省三(高知医療学院)
原 修(リハビリテーション中伊豆温泉病院)
徳原孝夫(那須脳神経外科病院)
内山将哉(神戸徳洲会病院) |
| 補助講師 |
高橋昭彦(高知医療学院)
鶴埜益巳(高知医療学院)
園田義顕(高知医療学院)
八坂一彦(高知医療学院)
三上恭平(盛岡友愛病院) |
|
| <申込方法> |
募集受け付けフォームにて申し込むこと。
| ※ |
特に、レセプション参加の有無(20日夜4000円程度)、昼食の希望(20・21日の2日分の弁当1000円程度)を明記してください。 |
| ※ |
受付後、先着順に受付メールを返信します。 |
| ※ |
受講許可後,受講費・レセプション・昼食費の合計を8月6日(金)までに振り込むこと(口座は返信メールへ記載します)。 |
|
| <問合せ先> |
八坂一彦 E-mail:etc@red.zero.jp
※問い合わせは必ずメールにてお願い致します。
件名に「高知ベーシックコース」と記載して下さい。 |
| <主催> |
日本認知神経リハビリテーション学会 |
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| プログラム【PDF】 |
| 第1日 2011年8月19日(金) 認知運動療法とは何か? |
■臨床神経学とリハビリテーション治療
−運動障害、高次脳機能障害、情報性、機能解離、運動学習、代償運動− |
| PM1:00 |
講義[1]…中枢神経疾患と運動器疾患における臨床神経学の基本
−運動麻痺、感覚麻痺、高次脳機能障害、運動学習、代償運動− |
|
|
宮本省三 |
| PM2:00 |
講義[2]…セラピストは、どのようにして運動麻痺を治療してきたのか?
−運動再教育訓練(motor re-education exercise)の歴史的展開− |
|
|
宮本省三 |
| ■運動療法から認知運動療法へ |
| PM3:00 |
講義[3]…「世界に意味を与える身体」を取り戻すために |
宮本省三 |
PM3:30〜
6:00 |
講義[4]…認知運動療法とは何か?
−認知理論、身体と環境、認知問題、観察、治療計画、臨床導入− |
|
原修(グループA)
徳原孝夫(グループB)
内山将哉(グループC) |
|
| 第2日 2011年8月20日(土) 認知運動療法の科学、臨床、技術(Ⅰ) |
| ■認知運動療法の科学性 |
| AM9:15 |
講義[5]…脳科学と認知運動療法の接点を探る
−脳の機能局在、アノーキンの機能系、運動イメージ、小脳、可塑性− |
|
|
八坂一彦 |
| ■認知運動療法の臨床 |
| AM10:45 |
講義[6]…片麻痺の観察と運動の特異的病理
−外部観察・内部観察、痙性麻痺、意識経験、治療計画− |
鶴埜益巳 |
| PM1:15 |
講義[7]…上肢、体幹の行為システムと訓練
−訓練の内容、方法、検証− |
徳原孝夫 |
| ■上肢と体幹に対する訓練 |
| PM2:00 |
講義[8]…認知運動療法の実際(実技)
−手の再教育と肩、肘、手、手指、体幹に対する訓練− |
|
内山将哉(グループA)
鶴埜益巳(グループB)
園田義顕(グループC) |
| PM7:00〜 |
懇親会 |
|
|
| 第3日 2011年8月21日(日) 認知運動療法の科学、臨床、技術(Ⅱ) |
| ■認知運動療法の臨床 |
|
| AM9:15 |
講義[9]…下肢の行為システムと訓練
−歩行の運動再教育と訓練の内容、方法、検証− |
原修 |
| ■下肢に対する訓練 |
| AM10:00 |
講義[10]…認知運動療法の実際(実技)
−股、膝、足、歩行に対する訓練− |
|
八坂一彦(グループA)
高橋昭彦(グループB)
三上恭平(グループC) |
| ■失行症に対する認知運動療法の挑戦 |
| PM1:00 |
講義[11]…成人のapraxiaに対する認知運動療法 |
内山将哉 |
| PM2:15 |
講義[12]…子どものdyspraxiaに対する認知運動療法の可能性 |
高橋昭彦 |
| PM3:30 |
終了 |
|
|
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| 認知運動療法ベーシックコース(福岡) |
| 終了しました |
| !受講者の皆様へ(6月10日) |
| 当初プログラム・会場の地図・振り込み先などを郵送する予定でしたがメールで配信する事になりました。まだ振り込み先などを記載したメールが届いてない方はfukuoka_etc@yahoo.co.jpまでご連絡下さい。ドメイン登録していた場合はこちらからのメールが届かないのでドメインの設定を行ってください。 |
| !受講申し込みされた方へお知らせ(6月6日) |
| プログラムが変更になりましたのでご留意ください。 |
|
| 日程 |
平成23年7月16日(土)〜18日(月・祝) |
| 会場 |
福岡リハビリテーション専門学校 |
| 対象 |
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士 |
| 定員 |
80名(定員に達し次第締め切り,先着順) |
| 受講料 |
20,000円 |
| 受付開始日 |
2011年5月16日(月)より |
| 宿泊 |
福岡市内(博多駅,中洲周辺及び近隣地区)に各自で手配のこと。 |
| 注意事項 |
実技の時間帯はスカートを避けること。 |
| 講師 |
内田成男(富士リハビリテーション専門学校)
池田耕治(熊本総合医療リハビリテーション学院)
高橋昭彦(高知医療学院)
西谷浩史(薩摩郡医師会病院)
宮本省三(高知医療学院) |
| 補助講師 |
安藤 努(原病院)
平川善之(福岡リハビリテーション病院) |
|
| <申込方法> |
募集受け付けフォームにて申し込むこと。
| ※ |
特に、レセプション(パーティ)参加の有無(17日夜4000円)、昼食の希望(17・18日の2日分の弁当1000円)を明記してください。 |
| ※ |
受付後、先着順に受付メールを返信します。 |
| ※ |
受講許可後,受講費・レセプション・昼食費の合計を6月30日(木)までに振り込むこと。 |
|
| <問合せ先> |
久保敦裕 E-mail:fukuoka_etc@yahoo.co.jp
※問い合わせは必ずメールにてお願い致します。
件名に「認知運動療法ベーシックコース福岡」と記載して下さい。 |
| <主催> |
日本認知神経リハビリテーション学会 |
|
| プログラム【PDF】 |
| 第1日 2011年7月16日(土) |
| 脳のリハビリテーションへ |
| 13:00〜 |
受付開始 |
|
| 13:30〜14:30 |
リハビリテーションの歴史と認知運動療法の誕生 |
内田 |
| 14:40〜15:40 |
ブレインサイエンスとリハビリテーション |
池田 |
| 15:50〜16:50 |
脳障害の臨床神経学 |
安藤 |
| 17:00〜18:00 |
脳障害の神経心理学 |
宮本 |
|
| 第2日 2011年7月17日(日) |
| 認知運動療法の理論と実際<グループ演習・実技> |
| 9:00〜12:00 |
認知理論と認知問題 |
池田・西谷・宮本 |
|
システム・アプローチ |
/内田・高橋 |
|
認知運動療法のプロトコル(手続き) |
|
|
観察(病態分析と病態解釈) |
|
|
治療計画(訓練の組織化) |
|
|
治療介入(訓練の目的・方法・検証) |
|
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|
|
| 12:00〜13:00 |
休憩 |
|
| 13:00〜18:00 |
実技 |
全講師+スタッフ |
|
臥位での認知運動療法 |
|
|
坐位での認知運動療法 |
|
|
立位での認知運動療法 |
|
| 19:00〜 |
レセプション(パーティー) |
|
|
| 第3日 2011年7月18日(月・祝) |
| 症例検討・高次脳機能障害へのアプローチ |
| 9:00〜10:00 |
中枢神経系疾患に対する認知運動療法 |
西谷 |
| 10:10〜11:10 |
整形外科系疾患に対する認知運動療法 |
平川 |
| 11:20〜12:00 |
認知カフェ |
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| 12:00〜13:00 |
休憩 |
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| 13:00〜15:00 |
高次脳機能障害の病態解釈と介入可能性 |
高橋 |
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失認・失行・失語に対する認知運動療法 |
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| 15:10〜15:50 |
総括 |
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| 認知運動療法ベーシックコース(大阪) |
| 終了しました |
| 日程 |
平成23年7月15日(金)〜17日(日) |
| 会場 |
東大阪市立文化会館(東大阪市稲葉4‐1‐3) |
| 対象 |
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・他 |
| 定員 |
80名(定員に達し次第締め切り,先着順) |
| 受講料 |
20,000円 |
| 受付開始日 |
2011年5月16日(月)より |
| 宿泊 |
近隣に各自手配のこと(受け付け後の返信メールに案内を載せます) |
| 会場駐車場 |
公共交通機関の利用をお願い致します。 |
| 注意事項 |
実技の時間帯はスカートなどを避け、動きやすい服装でおいで下さい。 |
| 講師 |
呉 胤美(大隈病院)
川見清豪(東大阪山路病院)
佐藤正俊(上京病院)
鶴埜益巳(高知医療学院)
信迫悟志(東大阪山路病院) |
| 補助講師 |
奥埜博之(摂南総合病院)
生野達也(摂南総合病院)
田中祐二(摂南総合病院)
浅田純一(摂南総合病院)
清水重和(東大阪山路病院)
三鬼健太(東大阪山路病院) |
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| <申込方法> |
募集受け付けフォームにて申し込むこと。
| ※ |
メールにて受付後、先着順に受講許可を返信します。 |
| ※ |
懇親会参加の有無を明記してください。 |
| ※ |
受講費・懇親会費の合計を6月18日(土)までに振り込むこと(詳細は返信メールへ記載します)。 |
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| <問合せ先> |
東大阪山路病院 三鬼健太 E-mail:osaka2011etc@yahoo.co.jp
| ※ |
問い合わせは必ずメールにてお願い致します。
件名を「大阪ベーシックコース」として下さい。 |
| ※ |
返信メールが迷惑フォルダに振り分けられることがありますので、osaka2011etc@yahoo.co.jpからのメールを受信できるようにしておいてください。 |
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| <主催> |
日本認知神経リハビリテーション学会 |
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| プログラム【PDF】 |
| 第1日 2011年7月15日(金) |
| 12:00〜 |
受付開始 |
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| □認知運動療法の基礎 |
| 13:00〜13:50 |
机上の空論から脱却するために |
信迫 |
| 14:00〜14:50 |
脳はいかに情報を構築するか‐認知理論・身体と環境の相互作用‐ |
川見 |
| 15:00〜15:50 |
訓練は問題の提示からはじまる−問題・仮説・検証− |
鶴埜 |
| □認知運動療法の実践 |
| 16:00〜16:40 |
1.中枢神経疾患 |
呉 |
| 16:50〜17:30 |
2.運動器疾患 |
佐藤 |
| 17:40〜18:20 |
3.高次脳機能障害 |
信迫 |
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| 第2日 2011年7月16日(土) |
| □認知運動療法の基礎 |
| 9:00〜9:50 |
訓練の組織化とシステムアプローチ |
佐藤 |
| 10:00〜10:50 |
観察のプロフィールⅠ‐観察と回復予測‐ |
奥埜 |
| 11:00〜11:50 |
観察のプロフィールⅡ‐治療計画と訓練‐ |
信迫 |
| □認知運動療法の臨床 |
| 13:00〜18:00 |
実技(上肢・体幹・下肢の訓練の例) |
鶴埜,講師全員 |
| 19:00〜 |
懇親会 |
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| 第3日 2011年7月17日(日) |
| □認知運動療法の臨床 |
| 9:00〜12:00 |
認知運動療法の臨床(演習) |
生野,講師全員 |
| 13:00〜13:50 |
認知運動療法における臨床思考Ⅰ;上肢・手指 |
浅田,解説:呉 |
| 14:00〜14:50 |
認知運動療法における臨床思考Ⅱ;歩行 |
田中,解説:川見 |
| 15:00〜15:30 |
臨床展開に向けて・質疑と総括 |
講師全員 |
| 15:30 |
終了 |
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